まず一枚の写真を。

なんとことない多摩川大橋からの風景写メ。
写真から伝わりにくいですが、交通量が減ったことで空気が澄み富士山は勿論のこと、南アルプスの北岳や東岳、長野県の八ヶ岳までもが肉眼で確認できます。
こんな時だからこそ、無心で風景を眺めるのもリフレッシュ方法の一つかもしれません。
まず一枚の写真を。

なんとことない多摩川大橋からの風景写メ。
写真から伝わりにくいですが、交通量が減ったことで空気が澄み富士山は勿論のこと、南アルプスの北岳や東岳、長野県の八ヶ岳までもが肉眼で確認できます。
こんな時だからこそ、無心で風景を眺めるのもリフレッシュ方法の一つかもしれません。
松崎さんよりマスクをいただきました!

マスクが殆どありませんでしたので、大変助かります♪
有難う御座います!
新型コロナウィルスの蔓延防止により自粛が始まった。企業には要請。
蔓延防止には効果的だが、殆ど中小企業はそうはいかない。倒産リスクがあるからだ。 事前に企業への休業保証が必要不可欠になる。安部内閣は次から次へと発言を変え、迅速な行動に移らない。これには理由があり、蔓延防止の為(国民の生命)より経済回復をとった。現場の中小企業や国民対応は後手でも良いという考え方。その為に日銀はETFに5兆円以上投資し、毎回僅か数時間でハゲタカファンドに吸いとられているのだ。この5兆円は国民が受け取る年金支出である。
愚策。
まずは国民の平穏な生活を守り、企業を守る。こうしない限りは経済回復はしない。
何故目先の経済に拘るか。
アベノミクスの評価を最優先させ、首相としての汚点を残したくないからだ。更に薄ら笑いすらされているアベノマスク。この郵送を郵便局に拘る理由。それは親戚である財務相の麻生氏が郵便局の大株主だから。
つまり単に保身。
自分さえ良ければ良いの考え。それが現在の日本のトップ。
やろうと思えばすぐ実行できるが、やらない。つまり「前向きに検討する」はそもそもそんな気がないのだ。
ではどうすれば良い?
アメリカ同様、すぐ小切手を郵送して銀行に持参させ現金化させれば良い。パニック防止やインフレにならない程度で臨時的に現金を刷れば良い。日本はそんな為にマイナンバーがあるではないか。
結局のところ自分の身は自分で守る。国をあてにしてはならない。
「美しく・平和な日本」の悲しい現実を垣間見た。
(これは政治批判になってしまいますので、あくまで個人見解です)
柳橋さんより四周年記念の素敵な祝花をいただきました♪

毎年頂いておりまして… 感謝の気持ちでいっぱいです。
冒頭で書きました様に4月で4周年を迎えます。スポーツセンターを入れるとAKTは12年を経過しました。
これも一重に皆様のご指導・ご鞭撻、何よりも皆様に支えられ成長出来たことに改めて深く御礼申し上げます。
これからも宜しくお願いします。
(4周年記念キャンペーンは自粛の為、改めてます)
少し前ですが、試合が無くなった真央くんを連れてホテルブッフェへ♪

ここのローストビーフが最高においしい⭐

よく減量頑張ってたが、二日で6キロプラス…
また頑張ろう!
一ヶ月振りにドライブを⭐
大瀬崎へ石渡家と釣り。

ウツボ…

リフレッシュ!
3月7日は琥(ひょう)の誕生日♪

彼希望で焼肉へ!

このヘンテコなバースデーケーキは私が丹念込めて私が作りました笑
次の日は真央くんがサプライズ返しを♪

有難う!
いつもパパ パパとしがみつき、ニコニコしていたあの彼が立派に青年に成長しています。
勉強大変だろうけど頑張れよ!
追伸…家内の勉強第一スローガンにより、彼の試合は高校受験が終わってからになります笑
3月3日のお節句は母親の誕生日でした。

私が16歳の時、学校より帰宅すると母親が泣きながら通帳類を調べていました。何事かと訪ねると腎臓病になって数ヵ月入院するとのことでした。それまで健康そのものの一家だけにその時のショックは今でも鮮明に覚えています。それから二年間、ほぼ病室生活となり、治療中に乳ガンが発覚。それから現在に至るまで、甲状腺癌・胃癌・大腸癌・子宮癌・卵巣癌・白血病(血液の癌)とここまで癌を煩い生きている症例が日本では殆どないみたいです。
そんなパワフルな母親は72歳になりました。
見かけは元気ですが、体はボロボロです。
そんな母には夢がありました。
小さなお店をもつことです。
その夢が叶い、現在は鹿島田でブティック店をやっています。
このバイタリティー溢れる気力のまま長生きしてください!
久し振りに真央くんを誘ってラズマハルへ♪
安定の美味しさ!
美味しそうな雰囲気が伝わる一枚の写メでも☆

(美味しそうどころかむしろ不満そうな真央くん…)
いや…写メでは伝わりませんが喜んでました笑
後ろ髪の凸凹が気になったので、昼食後に真央くんを散髪。(私がバリカンで)
多分喜んでたと…
のどかな休日でした♪
トイレットペーパーを購入しに6ヶ所のスーパーをまわったが、全て売り切れ。
原因はデマ。
コロナウィルスの影響でトイレットペーパー類の繊維が不足?
そんなはずない!
そもそも原料が異なる。マスクを再生紙で製造するはずないでしょ。。しかもほぼ日本製。
更に先日、コロナウィルスは25℃~27℃のお湯で殺菌されるから白湯を飲む推奨するメールがきた。
こんな小学校でも分かるデマを信じてトイレットペーパーまで繋がっている。
コロナウィルスがこの温度で死滅するならパンデミックになるはずもなく…
驚いたのが、デマの発信元が中国なのだ。
警戒にこしたことはないが、それは新型コロナウィルスの対策であり、買い占め等は一人一人の節度を願いたい。
最後に皆様にお願いがあります。
トイレットペーパーが全く購入出来ておりません。自宅より持ち出しておりますが、数に限りがある為、このままですと近日中にジムのトイレが使用できなくなる可能性があります。そこで、御近所のスーパーにトイレットペーパーが販売されていましたら、すぐに購入しに行きますのでお声をかけていただけないでしょうか?
宜しくお願い申し上げます。