その少年は自らの手で努力し、難関へ立ち向かいます。
人生の試練は困難なほど越えた時の感動が大きくなり、人間を著しく成長させます。
君なら大丈夫!
頑張れ!!
パパより
9月22日、ボクシングのWBC世界バンタム級王者、山中慎介選手が、前WBA世界バンタム級スーパー王者のアンセルモ・モレノ選手を挑戦者に迎えるV9戦が行われます!
山中選手は神の左・アンセルモ選手は神の目。
人間離れした二人が激突!パッキャオ・メイフェザー以来楽しみな一戦。
果たして本物の神はどっちだ!
いつもお世話になっている方より激励賞を頂きました☆
有難うございます!
1945年8月15日。300万人以上の尊い命が犠牲になった太平洋戦争から70年の節目を迎えた。日本が戦争という過去を振り返る時、謝罪していると感じられないことが多い。辛酸をなめた中国と韓国の関係が依然としてとげとげしいからだ。70年というのは途方もない歳月である。記憶が確実に風化しているように見えるのに、「戦後」は終わらない。理由の一つには幸にも、日本がアジア太平洋戦争以降、同規模の厄災に巻き込まれることがなかったからだろう。
「日本は平和な国である」という自意識を持つ日本人が非常に多い。
それが安保法案により根底から覆される可能性があるのだ。
自衛隊の抑止力強化は近隣国を挑発させているだけにすぎないことを、政治家は早く気づくべきである。
お堅い話になりましたが、毎年8月15日は多摩川の花火大会があり、自宅の屋上から鮮やかな花火が観覧できます。
夏も後半となり、残暑も厳しいですが、皆様も体調に十分気をつけてのり越えましょ!
桜も満開となり、各所では日本の風流らしい景色となりました。
日本人が桜を好むのは、古くは古事記という歴史的な背景があるらしいのですが、やはり季節の変わり目の象徴なのでしょう。
寒い冬から解放され一気に気温が上がりだします。心機一転な行事も多く、希望や不安・期待、様々な思いが交錯し、心に残りやすい…そのタイミングで桜が咲く。
日本人が桜に対する思いは人生なんですね♪
ラゾーナに買い物へ♪
うつむきで歩いていたのですが、すれ違った方に久しぶり~と声をかけられました。
振り返りご無沙汰してます!と…軽く会釈を
しかし誰だか思い出せません…
それもそのはず
だって隣の人に声をかけたのですから。。