人生で初めての挫折はさぞつらいだろう。
泣いてたもんな。
挫折はね、凄く大切なことなんだよ。
人間が強くなれるチャンスだから。
悔しいと思う気持ちが強い程、後に爆発的な力を発揮できる。
負けず嫌いを親は知ってます。
頑張れ!
人生で初めての挫折はさぞつらいだろう。
泣いてたもんな。
挫折はね、凄く大切なことなんだよ。
人間が強くなれるチャンスだから。
悔しいと思う気持ちが強い程、後に爆発的な力を発揮できる。
負けず嫌いを親は知ってます。
頑張れ!
ジムから車で帰宅していました。
時刻は22時30分頃
自宅から三軒隣を自宅方面に歩いている母親を見ました。(間違いなく母親です)
こんな時間にも関わらず、風呂あがりのタオルを頭に巻き、ピンクのニット系の薄着格好でしたので、物騒だと声をかけようと、抜かしざまに停車し車を降りました。(物理的に母親が車の前を通過することはありえません・ほんの数秒後です)
ところが辺りは静まり返り、母親どころか誰もいません。
?????
自宅に帰ると母親は違う服装でテレビを見てました。。。
全く笑えません。
※家内も同乗しており、母親を確認してます。。
豊かな国、日本。
都市は人が溢れ、一時は工業・産業大国に。
お金を出せば何でも物が買え、人々に不自由はない。
そんな日本も貧しい時代がありました…
1876年(明治6年)福島県猪苗代
貧しい環境で育った清作(改名前)は幼少時、誤っていろりに片手を入れてしまい指がなくなりました。
それが原因でいじめにあいますが、必死に勉強し医者になりました。触診が出来ない為、細菌学に生涯を捧げ、ロックフェラー医学研究所研究員後、生涯を黄熱病や梅毒等の研究に捧げます。
ノーベル生理学・医学賞の候補に三度名前が挙がりましたが、黄熱病の研究中に自身も罹患し51歳で死去します。
電子顕微鏡が完成し黄熱病の病原体が発見されたのは彼の死後でした。
彼は時代に負けたのでしょうか?
決して負けた訳ではありません。
黄熱病研究の為に生涯を捧げ、何千万人を救おうと疾走してきた姿は、永久に名を残す偉人そのものです。